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最新エントリ
2006/06/22
カテゴリ: Kota : 

執筆者: Kota (1:01 pm)
Kota@JUDE3.0リリースまで後5日。

今日はJUDEの開発風景をちょこっと公開していきます。



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2006/06/22
カテゴリ: Umeda : 

執筆者: umeda (10:36 am)
今日はJUDEの出展情報を。

まず最初に、すいませんでした。Bizの出展がありそうな昨日のブログの書き方でしたが、Bizの出展はありません。
ただ、この後紹介するイベントにおいて、私、梅田もブースにいることがありますので、お声を掛けていただければBizもお見せすることができます。よろしくお願いします。

では、JUDEの出展予定です。


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2006/06/21
カテゴリ: Umeda : 

執筆者: umeda (11:22 am)
一般公開はもう少し先になりますが、出展に向けたBizのベータ版が完成しました。ぱちぱち。
出展予定に関しては次回書くことにして、今日はBizを簡単に紹介します。



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2006/06/20
カテゴリ: Sakaki : 

執筆者: sakaki (5:07 pm)
JUDEの製品たちのアイコンが続々と変更になりました。
何も考えずにデスクトップにアイコンを並べていたのですが、
気がついたらきれいに並んでいました。




こんな感じ。
あなたのデスクトップにもぜひどうぞ!
2006/06/17
カテゴリ: Kimura : 

執筆者: kimura (1:24 am)
木村です。
コミュニティサイトでユーザ登録ができるようになりました!
わかりにくい部分が多いと思いますので、ここでちょっと説明させていただきます。


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2006/06/15
カテゴリ: Umeda : 

執筆者: umeda (8:19 pm)
自分がずっと気になっていた改善を、ユーザーさんにご意見いただき、
やる気が出たので実装しちゃいました。

実際、ちょっとした修正なんですけど、自分のためだけだとあまり
やる気が起きないんですよね。

というわけで、自分も嬉しい、リクエストしてくださったユーザーさん
も嬉しい、と思うと、開発者冥利につきますね
2006/06/15
カテゴリ: Okamura : 

執筆者: okamura (11:20 am)
最近、JUDE/Think!の話題が多いですが、もちろんCommunityやProfessionalも開発進めてます。というかリリース直前ですね。

さて、その新バージョンver 3では、次のところにポイントを置きました。

■1.「表現力の向上」
UML2.0の新しい表記に対応することで、表現力を高めています。
JUDEは、機械との連携よりも人やチームでのコミュニケーションを重視しています。それに対して、UML2.0は、MDAというどちらかというと機械との連携に重点を置いた拡張仕様と言えます。ではなぜ今UML2.0の対応を進めるかというと、表現できること(表記)を増やすことによって、コミュニケーションしやすくできる場合もあると考えるからです。
そういう視点で、優先度を考えて段階的に対応を進めています。


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2006/06/14
カテゴリ: Zhou : 

執筆者: zhouyi (8:58 pm)
RUPは、ユースケース駆動ですが、
わがJUDE開発は、ユーザ駆動です。

UML2.0やMindMapなどのトレンドをユーザに提供すると同時に、
ユーザの要望を機能としてJUDEに取り入れてきました。
ユーザにとって、まさに自分のための開発ツールと言えるでしょう!

今日、リリースされたPro3.0(Beta)とCom3.0(Beta)にも数多くの
ユーザの要望が反映されています。

たとえば、関連クラスと関連の相互変換

















動かしてみたら、あなたの要望も見つかるかもしれませんよ!

数万人のJUDEファンは、あなたのおかげで開発を楽しんでいるじゃん!
2006/06/14
カテゴリ: Kota : 

執筆者: Kota (7:50 pm)
Kota@リリース作業でヘトヘトです。

本日、JUDE/Professional3.0Beta1リリースされました。
『ほんと、やっとかよー』ってつっこみを受けるかも知れませんが、
いよいよ、UML2.0 に対応いたします。




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2006/06/13
カテゴリ: Murata : 

執筆者: murata (9:52 pm)
昨日のワールドカップの日本対オーストラリア戦は、普段サッカーに興味がない私にとっても、特に愛国者というわけではない私にとっても、やはり、物凄く悔しい結果に終わった。

しかし、これだけは言える。日本にとっては、「カイザースラウテルンの悲劇」でも、オーストラリアにとっては、「カイザースラウテルンの奇跡」なのである。オーストラリアの立場に立ってみれば、後半39分まで負けていても、彼らは諦めなかった。そして逆転劇を演じて見せたという事なのである。あの試合は立場が逆なら凄く快感だっただろう。

だから、我々ニッポンも諦めない。

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